News

・5/8毎日新聞に「言葉をもみほぐす」の書評が掲載されています。

・5/17ジュンク堂にて、斎藤幸平さん、中島岳志さんとの利他トークが開催されます。

BRUTUS939号にてお花を生けています。

・5/29仏文系シンポジウム『文学としての人文知』にてお話します。

・4/3ヨコハマFMのFUTURESCAPEに出演します。

『文藝』夏季号に西島玲那さんとの共作「セラフと新潟逃避行」が掲載されています。

『すばる』にエッセイ「眼鏡をかけたケンタウルス」を寄稿しています。

・4/25にアースデイ東京のイベントにて中里唯馬さんと対談します。

・3/1ミシマ社にて、藤原辰史さんとの対談「『ふれる、もれる』社会をどうつくる?」が開催されます。

・毎日新聞に『福島モノローグ』の書評が掲載されています。

・3/13-14の二日間。未来の人類研究センターにて「利他学会議」が開催されます。OriHimeも登場するよ。→アーカイブはこちら

・集英社新書より、未来の人類研究センターのメンバーとの初の共著『「利他」とは何か』が発売されました。

・3/15 BRUTUSの人間関係コーナーにて、篠山紀信さんに難波創太さんとのツーショット写真を撮っていただきました。

・3/27 New York Times Style Magazineのジャケット特集に登場しています。

・3/28代官山蔦屋にて、中島岳志さんとのトークがあります。

・2/2 NHK「視点・論点」に出演しています。テーマは、「多様性と利他」。

・2/13青山ブックセンターにて、松本卓也さん牧瀬英幹さんとのトークがあります。

・京都芸術大学の学生さんがARTZONE LECTURE SERIES Vol. 3 に呼んでくださいました。

・いとうせいこうさんとの新年大型対談が、共同通信を通じて各紙に配信されています。

・1/12講談社学術新書より『ヴァレリー芸術と身体の哲学』が出版されました。博論をもとに2013年に水声社から出した本の文庫化です。

・1/18より 東京FMの「未来授業」に出演しています。

・1/23毎日新聞に「感情史の始まり」の書評を寄稿しています。

・1/26読売新聞にインタビューが掲載されています。

・1/30代官山蔦屋書店にて、西村ユミ子さんとの対談があります。

・東工大IIR研究室公開にて講演と未来の人類研究センターメンバーによる座談会「コロナと利他」を行います。

・12/3 WIRED CONFERENCE2020「FUTURES LITERACY」に登壇します。

・12/11ゲンロンカフェにて宮地尚子さんと対談します。

・11/1「ダンスのような、介護のような「とつとつダンス」オンライン トーク・セッション」に登壇します。

・11/6  代官山蔦屋にて、『見えないスポーツ図鑑』の出版記念トークイベントがあります。ここまでいっしょに研究してきたNTTの渡邊淳司さん、林阿希子さんと。オンライン、オフラインえらべます。

・11/7 NSK Future Forumに登壇します。ベアリング大好き。

・11/15&18 2日にわたってサイエンスアゴラに登壇します。

・11/17 TOKYO WORK DESIGN WEEK2020基調講演を行います。

・11/19&24&27 3日にわたってInnovation City Forumに登壇します。19日は中村桂子さん、Caroline A Jones、渡邊淳司さんと「共生」について。24日はMara Mills、稲谷龍彦さん、茂木健一郎さんと「テクノロジーと人間」について。27日は南條史生さん、久保田晃弘さん、国広ジョージさんとクロージング。

『手の倫理』が講談社から出版されました‼️こちらに特設ページを作っています。おかげさまで3刷に(10/24)

渡邊淳司さん、林阿希子さんとの共著『見えないスポーツ図鑑』が晶文社から出版されました

・ミシマガジンにて村瀨孝生さんとの往復書簡「ぼけと利他」が始まりました。

・10/17 Soar Confereneceにて東畑開人さんと対談します。

・講談社のPR誌『本』に寄稿しています。

・Diversity in the Artsにインタビューが掲載されています。

・10/30 育成×手話×芸術プロジェクト「アートを通して考える2」に登壇します。

・毎日新聞の書評委員をつとめることになりました。今月は『荷を引く獣たち』を書評させていただいています。

・8/1 22:00より、NHK BS1スペシャル「コロナ新時代への提言2 福岡伸一×藤原辰史×伊藤亜紗」に出演します。

・8/2ひみつのからだサロンにスピーカーとして参加します。

IMG_8604.jpg6年かかったマイケル・フリード『没入と演劇性』の翻訳が水声社から出版されました。お待たせしてすみません。ミニマリズム を批判するためにフリードが用いた「没入」「演劇性」の概念を、18世紀のフランス絵画にまでさかのぼって検証する三部作のひとつ。重要な作品ですので、ぜひ多くの方に読んでいただけたらと思います。水声社のサイトから注文できます。