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・11/24にシンポジウム「パラスポーツとともに歩む先端技術」に登壇します。

・10/1に三宅陽一郎さんとのトークが青山ブックセンターであります。吃音×AI!

・10/8に医学書院にて、八嶋智人さんとトークがあります。発売直後から『どもる体』を読んでくださった八嶋さん。演じるとき、言葉はどこから出ているのか?体は誰のものか?楽しみです。

・10/14にわたわたフェスにて、小説家の柴崎友香さんとトークがあります。なんと無料!なので予約必須です。

・10/18に教文館にて森田真生さんとのトークがあります。

・10/19におおたじんけんカフェにて講演があります。

・文學界11月号にエッセイを寄稿しています。体の裏表がない生き物がいたらという話。

・Milk Japon #37 に新しい学びについて寄稿しています。

・ICCでの展示「感じるインフラストラクチャー」展に、NTTとの共同研究の成果として「スポーツ・ソーシャル・ビュー」を出品しています。目が見えない人とスポーツ観戦をするとき、言葉で説明しようとするとどうしても遅れてしまう。彼らと一体になって見る(=シンクロする=傍観者にしない)ためには、彼らが参加できる出来事をもう一つ作る必要がある。そこで布やダンボール板、扇子などをつかって、試合の様子を触覚的に再構築。2ヶ月ほどインテンシブに研究した成果です。ぜひ。

・9/6にJ-WAVEのJam the WORLDに出演します。

・9/9、世田谷文化生活情報センター生活工房「日常を見限らない」プログラムの一環で講演があります。

・9/17、SIWにて表参道ヒルズにて、河合純一さん、田中章仁さんとトークがあります。

・9/23に紀伊国屋にてヨシタケシンスケさんとのトークがあります。

・新潮社webでも考える人に寄稿しています。「「オトナ」と「かあちゃん」のはざまで」

・8/3東大本郷にて、建築情報学会キックオフ準備会議第3回に登壇します。

・8/11に大阪のロフトプラスワンにて、トークイベント「やっぱり「しゃべれるほうが、変。」だよね!」に登壇します。ゲストは伊藤伸二さん!吃音の方もそうでない方も楽しめる内容になるはずです。

・おかげさまで、『どもる体』が4刷になりました!

・たくさんの書評もいただきました。共同通信にて宮沢章夫さん、毎日新聞にて内田麻理香さん、朝日新聞にて佐伯一麦さん、日経新聞にて大野更紗さん、『週刊現代』にて諏訪敦さん、『週間新潮』にて渡邊十絲子さん、『長崎新聞』にて繁延あづささん、『週刊金曜日』にて武田砂鉄さん、『週刊文春』にて酒井順子さん、『新潮』にて尹雄大さん、図書新聞にて松本卓也さん、公明新聞にて春日武彦さん、『母の友』にて浅生ハルミンさん。ありがとうございます。

・『中央公論』『婦人公論』『文藝春秋』各紙にて、インタビューが掲載されています。

・『どもる体』でインタビューに応じてくださった藤岡千恵さんより、本の感想「愛おしいものーーどもる体、どもる私」をいただきました。

・WIREDに、映画「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」のレビュー「どもられる体たち」を寄稿しています。

・水声社より、論集『ヴァレリーにおける詩と芸術』が刊行されます。私は、「リズムと吃音——「異質な機能作用」に出会う体」というタイトルで寄稿しています。ヴァレリー自身は吃音論を書いていませんが、ヴァレリーの芸術論を吃音論として読む、というちょっと大胆な議論を試みています。

・8/27、文化放送大竹まことのゴールデンラジオに出演します。

・8/31に、銀座蔦屋にて、社会学者の貴戸理恵さんとの対談「謎を抱えた「自分」を生きる ―「コミュ障」×「どもる体」の身体論/社会学」があります。

Panasonic100banchのメンターに就任しました。35歳以下の若くて面白いみなさん、応募してね。

・7/3東大駒場にて、映画「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」の試写会アフタートークに出演します。

・7/5東大駒場にて、日本学術振興会シリコン超集積システム第165委員会研究会「クルマから考えるAI, IoT と ヒトの関係」に登壇します。

・7/6代官山蔦屋にて、『どもる体』出版記念トーク第3弾「どもる体で考える」があります。ゲストはドミニク・チェンさんと石川善樹さん。隠れ吃音3人でのトーク、楽しみな予感しかしません。

・7/9夜、TBSラジオSession22に出演します。→ポッドキャストはこちら

・群像8月号に随筆「つながる言葉/すべる私」を寄稿しています。

・現代ビジネスにて、自著紹介「100人に1人が持っている「吃音(どもり)」の謎」を寄稿しています。三好さんにイラスト全開でうれしい!

・リタリコ発達ナビにて、編集長の鈴木悠平さんとの対話「コントロールを外れて暴れる体と、終わりのない追いかけっこ」が公開されています。鈴木さん自身のライフストーリーも交えて深く繊細な記事に。ぜひご一読を。

・7/12私の『目の見えない人は世界をどう見ているのか』から生まれたヨシタケシンスケさんの絵本『みえるとかみえないとか』がアリス館より出版されます!大好きなヨシタケさんに絵本を描いていただけるなんて!宇宙の話でありつつ視覚障害の話でありつつ、の迷いながら広がる感じ、さすがヨシタケさんです。

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**研究参加者・インタビュー協力者募集!**

見えない・見えにくい方、聞こえない・聞こえにくい方で、自分の感覚や体について伊藤と一緒に考えてみたい方を募集しています。インタビューされたい!語りたい!大歓迎です。ito.a.ah@m.titech.ac.jpまでご一報を!

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